陶芸って時間をかける魅力!権利収入と感覚は同じ

陶芸って時間をかける魅力!権利収入と感覚は同じ

もともと器が大好きで、陶器のお店をいろいろ巡ることが趣味でした。
食器棚に自分の好きな器がひとつひとつ増えていくのが、すごく嬉しかったです。

 

 

また私は料理を作ることも好きなので、自分が気に入った器に自分が作った料理を盛り付けるのが楽しみでした。

 

 

 

しかしそのうち、器自体も自分で作りたいと思い陶芸教室に通うようになりました。
最初は土を練るだけでも、相当に苦労しました。

 

 

腕が筋肉痛になる日々が続きました。
でも一心に土に向かい合っていると、日常の沢山のストレスが一気に吹き飛びました。

 

 

陶芸をしている間は、陶芸以外のことは一切考えることはありません。
ただただ自分が作りたい作品のために、土と向き合うだけです。

 

 

私は直ぐに陶芸の魅力に、夢中になりました。

 

 

 

 

でもなかなか自分が思った通りの作品が、できることなんてありません。

 

 

 

 

もう十年以上、陶芸にハマっていますが今までに自分の思い通りに焼けた作品はひとつかふたつです。

 

 

 

陶芸は焼き上がるまで、どんな風に出来上がっているかわからないので、本当に焼き上がりを見る時は毎回緊張します。
釉薬もどのような風合いに出来上がってくるか、とてもドキドキします。

 

 

私が今までに一番自分なりに納得のいく作品は、コーヒーカップです。

 

 

 

この自分で作ったコーヒーカップで、ドリップしたてのコーヒーを飲むのが毎朝の私の日課です。
これからも陶芸は、私の一生をかけての趣味になると思います。

 

 

 

まだまだ奥が深く、作りたい作品がたくさんあります。

 

 

 

いつかまた思い通りの作品ができるように、たくさん研究して腕を磨きたいと思います。

 

 

今作っている作品は、母に頼まれている花瓶です。

 

 

母のイメージにぴったりな花瓶が出来上がるように、楽しみながら頑張りたいと思います。

 

 

権利収入って聞くと凄く壮大な事を創造する人も多いと思いますが、実際はそうではありません。

 

 

実際のところ1日2時間ぐらいかけるだけで収入を上げることは可能である。

 

 

 

でも一つ言えることは初心者の2時間と年長者の2時間では意味が変わってくることも把握しておく必要があると思っている。

 

 

 

 

「風を感じる」こんな言い古された言葉の意味をこの歳になって実感するなんて・・・

 

そう私が夢中になっているのはオートバイです。

 

 

 

現在の年齢は47歳、大学を卒業し今の会社に勤めて以来、ほとんど家と会社の往復の毎日でした。

 

仕事はIT系であり、客先では怒鳴られ、システムトラブルがあれば深夜残業や土日出勤も頻繁。

 

そんな中、忙しいプロジェクトの合間で少しまとまった時間がとれそうな時、何気なくオートバイの免許を取得しようと思い立ちました。
実は大学2年の時、友人が当時乗っていたオートバイがなんとなく羨ましく感じられ、夏休みに実家へ帰省した際に免許取得のため教習所へ通ったのですが、その通学途中に原付で事故にあってしまったため、親からオートバイ禁止令が
出てしまったのです。

 

当時はそこまで熱中していたわけでもなかったので、その後社会人になってからもオートバイとは無縁の生活を送ってきました。

 

そして、40歳も越えてからのオートバイライフは私の人生を大きく変えることになったのです。

 

 

 

免許がとれて自分の愛車が手に入った以降は、休みが取れれば雨でも強風でもオートバイを引っ張りだして一人旅をするようになりました。

 

 

しばらくは伊豆や長野、群馬など、在住している東京から日帰りで行けるところばかりでかけていましたが、そのうち「もっと知らない土地へ行きたい」という欲求が強くなり、一泊二日で四国へ弾丸ツアーを敢行したりもしました。

 

そしていつか日本一周をしてみたい、日本中の風を感じたいと思うようになりました。

 

 

 

 

一方、会社勤めをしている以上、2〜3日の連続した休みをとるのもなかなか難しいのが現実で、とてもそんな事ができるわけがありません。

 

定年まで待ってからでも良かったかもしれません。

 

 

ですが私のとった行動は・・・会社の退職でした。

 

 

 

無謀だったのかもしれません。無計画だったのかもしれません。

 

でも後悔はしていません。

 

会社を退職してからは1年間かけて北海道から沖縄までオートバイで旅をしました。

 

オートバイの魅力はスピード感、自分で操っている感覚、そして何より「その土地の風と匂い」を感じることだと思います。

 

北海道の風と沖縄の風、北海道と沖縄の匂い、違うのです。

 

オートバイに乗って走るとそれを肌で実感できるのです。

 

そして何より自分にとって大きな財産になったのはオートバイで一人旅をして知り合った仲間たち。

 

今でも大切な友人として繋がっています。

 

 

 

これからいつまでオートバイと付き合っていけるのか、当然体力の衰えは今後あるでしょうし、財政的にもいつまでもぶらぶらと旅をしているほど余裕があるわけでもありません。

 

ですが、もはや自分の生活の大部分を占めてしまったオートバイとはもう離れることはできません。一生つき合っていくことでしょう。

 

 

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